小田 和正ブログ。 クリスマスの約束をより楽しむため、小田和正に迫る。明治安田生命のCMでおなじみの「たしかなこと」など、小田和正氏の歌唱力は計り知れません。

 
第1位
A BEST2-BLACK-(DVD付)
3,995 円
第2位
A BEST2-WHITE-(DVD付)
3,995 円
第3位
HOME (初回限定盤)
3,059 円
第4位
YES (初回限定盤)(DVD付)
2,975 円
第5位
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
4,284 円
第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円
 

 
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第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円



失恋ソングス失恋ソングス
オムニバス
東芝EMI
発売日 2002-01-23




誰もの、思い出 2002-02-17
失恋には、いろいろなストーリーがあり、必ず自分のストーリーがこのCDの中にあると思います。過去の想いに涙しながら聴き、つらい失恋があったからこそ今がある、そんな想いが込み上げてくる最高のCDです。


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ドライヴドライヴ
坂本サトル
コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日 2002-01-30




せつなすぎる一枚。 2004-12-31
坂本サトルというアーティストを初めて知ったのは、TV版『タッチ 〜cross road〜』の主題歌「風のゆくえ」でした。それ以来、彼の独特の歌い方と心に響く歌詞に魅せられてからは、彼のCDアルバムやシングルを集め始めました。
そしてこの一枚。スターダスト・レビューのファンの方には悪いですが、「木蘭の涙」なんかは「こっちが本家!!」と思いたくなるくらいの素晴らしい出来。もともとの歌詞とメロディーが最高な上に、小田和正のピアノをベースにした編曲と、胸に迫ってくる坂本サトルの絶唱が、もう泣かせます。通勤の電車の中で聴きながら、溢れそうになる涙をこらえるのに必死です(!)。聴くなら、部屋の中で一人の時がおすすめ。もちろん「ドライヴ」も、聴き応え充分ですよ。

小田和正ファンにもおすすめの一枚。 2004-03-18
東北大学出身の先輩アーティスト、小田和正さんの大ヒットアルバム
「自己ベスト!」にゲストミュージシャンとして参加した坂本サトル
さんが、スタレビの名曲「木蘭の涙」をカヴァーした一枚です。
ソロ活動開始後、いろいろな試行錯誤をやっていたサトル氏が、
「何かを掴んだ」というタイトル曲の「ドライヴ」も、本当に
車を運転しながら聞くといい曲です。


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キラキラキラキラ
小田和正
ファンハウス
発売日 2002-02-27




ドラマ「恋ノチカラ」のテーマ曲でした 2006-04-01
ドラマが、ちょっと造りは荒い気もしましたが、なかなか良い印象だったので、併せてこの曲も良い曲だなと・・・でも、良く考えてみると、曲の方がだいぶドラマを盛り立てていたのかなと、今では思ってます。 なんせ、2002年の曲ですから。

CDのレーベルは、墨汁の様な黒で、キラキラの文字と、それを盛り立てるような星という、何ともシンプルというか、珍しい感じのそれです。 小田さんらしいかもしれません。

ともかく、ドラマ(DVD持ってます)も曲も、良い具合に好きです。

ドラマにもはまったが。 2003-07-20
 ドラマ「恋ノチカラ」の主題歌。深津絵里のファンだった私は、当時すっかりドラマにはまっていた。しかしそのドラマを見事に引き立てていた主題歌も忘れられない。
 彼の歌は過去のドラマでも実証済みだが、ドラマの内容を見事なまでに引き立たせる媚薬のような魅力を持っている。
 このドラマのタイトル同様、声がかすれるまでに力強く歌い上げ、その上、上品さをもかねた曲作り、歌唱力は尋常のものではない。彼だからこそ可能な曲と、世界が色濃く反映されている。当然☆五つ。

キラキラと輝いて(曲のイメージ) 2002-04-21
その抜けるような透明感のある彼の歌声はいつ聞いてもいいものである。
何度かプロモーションビデオを見たが、彼が自転車で逗子からトンネルを抜け、鎌倉市内に入っていくシーンがあるが、このシーンこそがこの曲のコンセプトそのものだろう。真っ暗だったトンネルを抜け、坂を下っていくと、目の前には水平線が一気に拡がってくる。キラキラと輝いている蒼い海、これからの未来を表わしているかのようである。
まだまだ閉塞感がある日本であるが、再び太陽がこの国に昇っていくのを信じたい。君というのは、単なる君以上の意味が込められているように感じられてしまうのである。


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自己ベスト自己ベスト
小田和正
ファンハウス
発売日 2002-04-24


???オリコンアルバムチャートの最年長エントリー記録を持ち、幅広い年齢層のポップスファンを魅了し続ける小田和正が発表した、オフコース時代のナンバーとソロ作品でつづるベストアルバム。
???シンプルなアンプラグドアレンジがせつないムードを盛り上げるなど、オフコース時代(1969年〜1989年)のヒット曲セルフカヴァーに加え、爽やかな歌声とフレッシュなサウンドが広がるラヴソング(フジテレビ系ドラマ『恋ノチカラ』主題歌)、運命の出会いをテーマに歌う1991年の大ヒットといったソロ作品や、優しさあふれるバラード(ニューレコーディング)も収録。いつわりのないラヴストーリーと心温まるハイトーンヴォイスが、いつまでも優しく心を包んでくれる。(宮原亜矢)

みんな素直じゃないよ 2006-08-21
40代のおじさんです。図書館で借りました。買ってもいいと思いました。オフコースの二人がTBSラジオのヤングタウン東京に出ていた頃も知っています。彼が堂々たるおじさんになってもこんなに瑞々しく恋の歌を歌えることを素直に素敵だと思いたいです。そう思えない人は聞かなくていいじゃん。自分が受け入れられなくなっただけなんだからさ。

聴くほどに味が。 2006-08-06
批判が大変に多いアルバムですが、それを知らずに購入しました。

聴き始めの頃には、愛を止めないで、さよならなどの代表作のアレンジには大いに驚き、旧バージョンのものを録音しなおそうかと思ったほどでしたが、毎日通勤途中で聞き続けると、その違和感も失われ、却って愛着を感じるほどになりました。

中途半端なファンであり、旧バージョンを知らない曲については、先入観なく受け入れることもできました。緑の日々などは秀逸です。さびの部分は、そこだけでも何度も聴き直したくなるくらいでした。マイホームタウンには涙が出そうになりました。

小田さんの活躍は、それより遥かに若い自分にも共感できるところもあり、いろんな意味で自分を見つめなおすことができるきっかけを与えてくれました。

大変よいアルバムだと思いました。


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discoverdiscover
椎名純平
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-05-27


???生バンド&フェンダーローズが繰り広げるムーディなR&Bサウンドと、ソウルフルなヴォーカルで人気の高い椎名純平が、1970年代のヒット曲を中心に取り上げたカヴァーアルバムを発表。TWIGYの軽快なラップ入りファンキーナンバー(ゴダイゴ)、ダイナミックな歌声でハイテンションにキメる(沢田研二)など、バラエティ豊かなサウンドアプローチでワイルドな魅力をアピール。大人のムードたっぷりに歌う椎名林檎とのデュエット(ロバータ・フラック&ダニー・ハザウェイ)では、兄妹初レコーディングとは思えないほど息の合ったコンビネーションを披露する。(武村貴世子)

良い曲、捨て曲、半々 2003-11-16
〜姉とのデュエットである話題曲『Where is the〜〜 love』は確かにこのアルバムの中心となるべき美しいバラードであるが私の一番のお勧めは『yes-no』だ。あの小田和正の高音をどうアレンジするのかと疑問であったが全くの杞憂であった。彼独自のアレンジでのびのびと歌い上げているのが聞いていて気持ちよい。逆に「『勝手にしやがれ』だが、これはあまり好きではない。椎名純平の売りである声の艶が全然感じられ〜〜ない。スカパラ参加曲なのでわざと即興的アレンジをしたのかとも思うがやっつけ仕事的空気が漂う。以上がベストとワーストの代表でその他の曲も善し悪しがはっきり分かれて半々といったところ。熱烈なファンは買うべし、ちょっと興味ある程度の人はとりあえず試聴することをお勧めする。〜

隙無し 2002-07-09
このアルバムは単にカバーアルバムという器で収まりきるものでは無いと思います。
実際、収録されている曲はかつての名曲ばかりですが、椎名純平が唄うことによって、
また新しい曲として生まれ変わり、椎名純平という一人の人間の世界に引き込まれてしまいます。
出来ることならもっと多く収録して欲しかったと思います。

息ぴったり! 2002-04-16
彼の実妹である椎名林檎とのデュエット曲はやっぱ兄妹であるだけあって違和感なくて聴きやすい。
英語で歌ってるせいか椎名林檎の歌声がラブサイケデリコっぽいのがちょっと気になるけど、それもどっかへ吹き飛ばしてしまう兄・純平の歌声には痺れちゃう。耳元で歌って欲しい〜(笑)!
他の曲も聴かなきゃ!!


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