小田 和正ブログ。 クリスマスの約束をより楽しむため、小田和正に迫る。明治安田生命のCMでおなじみの「たしかなこと」など、小田和正氏の歌唱力は計り知れません。

 
第1位
A BEST2-BLACK-(DVD付)
3,995 円
第2位
A BEST2-WHITE-(DVD付)
3,995 円
第3位
HOME (初回限定盤)
3,059 円
第4位
YES (初回限定盤)(DVD付)
2,975 円
第5位
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
4,284 円
第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円
 

 
第1位
A BEST2-BLACK-(DVD付)
3,995 円
第2位
A BEST2-WHITE-(DVD付)
3,995 円
第3位
HOME (初回限定盤)
3,059 円
第4位
YES (初回限定盤)(DVD付)
2,975 円
第5位
EXILE EVOLUTION (初回限定盤)(DVD付)
4,284 円
第6位
愛 am BEST (初回限定盤)(DVD付)
3,392 円



LOVE STORIES I(CCCD)LOVE STORIES I(CCCD)
テレビ主題歌
ポニーキャニオン
発売日 2003-10-01


???こういうコンピレーションを待っていたという人も多いに違いない。フジテレビの人気ドラマ枠である「月9」の歴代主題歌ばかりで構成された、2枚組全28曲入り。リーズナブルな価格もさることながら、レコード会社の枠を越えてさまざまな楽曲を一堂に会した豪華ラインナップが最大の魅力だ。
???なにせ、小田和正の「ラブ・ストーリーは突然に」、久保田利伸の「LA・LA・LA LOVE SONG」、藤井フミヤの「TRUE LOVE」、大滝詠一の「幸せな結末」がまとめて聴けちゃうんだから、ドラマ好きにとっては一家に1枚の必需品だろう。ホーム・パーティの時にBGMとして流せば盛り上がること間違いなし!(木村ユタカ)

懐かしいですよ。 2006-05-07
ラブ・ストーリーは突然にで始まって 別れの曲がラストの曲と言うのは

おもしろいですね。恋愛はうまく行かないことの方が多いからかなぁ。

忘却の彼方への誘い 2004-02-07
ご存じフジテレビ月曜9時いわゆる月9ドラマのテーマ曲集です。一番古くは1988年の久保田利伸からもっとも新しい2003年の光永亮太まで(2002年だけ1曲も入っていないですが)順不同で2枚に散りばめられています。全てを聞き流して思うことは、曲は聴いたことがあるが、肝心のドラマの内容が全く思い出せないものが多いこと・・・見ていたものでも結末が思い出せるものはごく僅かです。そういう意味でドラマとテーマ曲共に優秀といえるのは1枚目の#1〜#3まででしょう。聴く人によってそれぞれ思い入れは違うでしょうが、これだけの豪華ラインナップだったら全部外れという人はいないと言えるでしょう。

10代にとって 2003-12-25
10代にとってどちらかといえば
うっすらと聞いたことがあるのではないでしょうか?
それを聞きたいなら
まさにこれ
でも光永亮太なら大丈夫?


さらに詳しい情報はコチラ≫



harvest songsharvest songs
飯尾芳史
ユニバーサルJ
発売日 2003-10-08




Pop Vocal 2003-11-13
キヤラクターグッズであると思われる。日本はキャラクターグッズ天国であります。本人は曲を書かないようですので歌わされているポジションですね。こういうタレント依存型の音楽はマテリアルの質で決まると思われます。歌唱力は判断つきかねますね。コンセプトは『清純、清く正しくみたいな』、岡村孝子のポジションに酷似しております。ターゲットもそのへんかと思われます。ずばりイージーリスニングキャラグッズの範囲を出ていません。パブリックイメージを破るしかけが欲しいところ。  10点中5点

歌への執着 2003-10-25
前作からわずか8ヶ月でリリースのアルバム。基本的にアコースティック路線で、前作に反して落ち着きのある作品集。哀愁があっていい。松のオリジナル作品がないのも特徴。バンド構成もシンプル。音響的に複雑ものをもとめる人にはお薦めできないが、シンプルな音楽ときれいな日本語の落ち着いた歌を求める人は是非きいてほしい。矢野顕子、大貫妙子、川村由香、浜田真理子あたりが好きな人や、フォークソング好きにいい。

この秋の収穫 2003-10-04
風の中、前を見据えている松さんの視線は見る者をとらえて放さないように見える。「ほんとの気持ち」は今までの彼女にはなかった世界が広がった曲だった。そしてそれを超えた唄ががここに登場した。今までの彼女の曲とは、題名からして違った世界が広がっている。曲も今までとは違う広がりを聴かせてくれる。歌手・松たか子がこの秋動き始めた。この秋の収穫の目玉だと思う。


さらに詳しい情報はコチラ≫



kiss~dramatic love story~KARAOKEkiss~dramatic love story~KARAOKE
カラオケ
BMG JAPAN
発売日 2003-11-26





さらに詳しい情報はコチラ≫



まっ白まっ白
小田和正
ファンハウス
発売日 2004-02-25


???前作『キラキラ』から約2年ぶりとなるシングルで、TBS系ドラマ『それは、突然、嵐のように…』主題歌のために書き下ろされた。曲調といい、ドラマ用の書き下ろし曲という条件設定といい、『キラキラ』で切り拓いた新境地をさらに押し進めたナンバーといった感じ。ドラマに見事なまでのキラメキを提供していた『キラキラ』同様、今回もドラマと一緒に楽しむことで、さらに威力を発揮することだろう。
???それにしても、切ないラヴ・ソングを書かせたらこの人の右に出る者はいない。カップリングは、古くからのファンにうれしいオフコース時代の名曲「たそがれ」のセルフ・カバー。こちらも余裕の仕上がりで文句なし。(木村ユタカ)

TBSトリノオリンピックのイメージソング 2006-02-12
TBSのトリノオリンピックのイメージソングになってしまった。

メインキャスターの中居君が小田さんファンだし、

『風のように歌が流れていた』もTBSだし、

確か、暮の定番になった『クリスマスの贈り物』もTBSだから、

TBSさんは相当な小田さんびいきですな。

まあ、私も小田さんファン25年を自負するWATCHERMだから、

小田さんの曲を選んでくれたのは感謝するけど、

「冬季オリンピック」だから「まっ白」という選曲は、

ちょっと短絡的ではないかと。



どうせ選ぶなら

『THE FLAG』とか『キラキラ』とか

『忘れていた思い出のように』などの

前向きパワーのリズムと言葉を駆使している曲の方が

私はしっくり来ます。



みなさんはどう思われますか?



あ、もちろん、この曲は好きですよ。

でもオリンピックのカバーではないと思うのです。

歳を重ねても・・・ 2004-03-19
いくつになっても、心の中に忘れたくないピュアな部分に語りかけてくれる曲、という気がします。ドラマの最終回も、曲のイメージとぴったりで、感動しました。
小田さんは、純粋で繊細な世界を、誇り高く生きる孤高の人、という感じですね。
「鈴木雅之トリビュートアルバム」の中の「Guilty」もいいですよ。
小田さんらしく、ストイックで淡々とした歌い方が、原曲とは全く違うカラーを出しています。

いたずらっ子 2004-02-05
ジャケットはまさしくいたずらっ子です。曲も今までにない感じで、そのくせ切なく甘い声が響き渡ります。「キラキラ」でビックリした私たちをまた驚かせてくれた小田さんに脱帽です。そろそろ新曲がたまってきたので、早くアルバムが聴きたいです。そしてアルバムのジャケットに興味津々です。

最優秀賞でも、おかしくない! 2004-01-23
「戻れない」や「切ない」など、これまでの曲にも通じる小田さんの世界観を、
詞にもメロディーにもギュッと詰め込んで歌い上げるサビの部分が一番の聴き所。
TV画面のどこからか聞こえてくる、語りかけるようなメロがドラマのクライマックスを予告すると
ドラマの一番の見せ場と共に、小田さんの力強い歌声が流れてくる演出。
今では当たり前ともいえる方法なんですが、主役2人を際立たせるのに曲が最も生かされる場面です。
曲だけとはいえ、小田さんが最優秀演出賞にノミネートされてもいいぐらいと思ってます。


さらに詳しい情報はコチラ≫



SUZUKI MANIA 鈴木雅之 トリビュート アルバム (CCCD)SUZUKI MANIA 鈴木雅之 トリビュート アルバム (CCCD)
オムニバス
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2004-02-25




かなり高いレベルのトリビュート盤だった。 2005-10-05
序曲「Tシャツ〜」。ゴスペラーズ5人の歌い方それぞれに、マーチン楽曲へのイメージがきちんとあることを感じさせられ、トリビュートの幕開けとして相応しい。そういえばこの夏のフェスで酒井と村上、そして本人とで、黒塗りで「め組〜」を歌っていた。
クリスタル・ケイのスラーやレガートの上手さは鈴木の歌い方と共通項が多く、楽曲の深さだけでなく、鈴木の世界観の趣き深さまで、きちんと表現していた。
山下達郎の曲を小田和正が歌うというのは、TBS「クリスマスの約束」での奇跡とここでしかないのではないか。内容はさすが小田和正。近年の彼は積極的にカヴァー活動をしたが、どれも綺麗に小田色に染まり、尊厳をもって新しく生まれ変わらせてきた。今回も山弦の力が加わり、それら活動中でも最も素晴らしい演奏に仕上がっている。
MISSMONDAYは曲の内省的なものより、ダーティなノリ重視に特化している。
一方SOSの「FIRSTLOVE」は、鈴木の基本に忠実に歌うように宣言しているようだ。落ち着きが根を張っているので安心して聴ける。
「め組のひと」はアレンジが楽しい。
「別れの街」のAJIはゴス、SOSより素直さが目立ち、少々コギレイにまとめすぎてないかと思えた。もう少し遊びがほしいが、鈴木曲への尊敬は表れている。
クレモンティーヌとCOBAの「ガラス越し〜」は今作のハイライトの一つ。詞もアレンジも全てフレンチに塗り替えても、鈴木曲のクオリティが何処でも通用することが証明されているから。
竹善は昔から小田との仕事などを通じ、鈴木の音楽と調和性が高い。「恋人」の楽曲をいちばん理解する歌手の一人かもしれない。歌い方の中に鈴木、曲への尊敬が感じられる。
PUFFYのカラオケレベルはおまけ。

微妙 2004-03-05
恋人は良かったこの時点で五つ星!!
後の曲は微妙。鈴木雅之ファンなら、
バラードでしめて欲しかった、と思うでしょう。
タイトルは鈴木マニアだから、仕方ないか。

優しさに包まれた音 2004-02-28
マーチンのトリビュートは、それぞれの個性が発揮された作品群になっています。マーチンのからみつくような声とは違い、優しさの中にそれぞれの思いが見え隠れしています。部屋の照明を落として、じっくりと聴きたくなるアルバムです。

豪華なトリビュート。 2004-01-11
独自なボーカルで、魅了する鈴木雅之さんを愛する今一線で活躍するアーティストが10組も参加した豪華なアルバム。まずは、マーチンに楽曲を提供したこともある小田和正さんが歌い、山弦が演奏するのは、山下達郎さん作曲、竹内まりやさん作詞の名曲「Guilty」。ラッツ&スターの名曲「Tシャツに口紅を」はアカペラグループの牽引者のゴスペラーズと同僚だった桑原信義がコラボレーション。しっとりと歌うバラード「ガラス越しの消えた夏」はフランスの歌姫クレモンティーヌとアコーディオン奏者Cobaがフランスでレコーディング。が小田和正が作った曲は2曲収録。「ファーストラブ」はノリにのっていSKOOP ON SOMEBODYが熱唱。切なく歌う名曲「別れの街」はこれまた独特のコーラスを提供するAJI。あの吉田美奈子がマーチンにプレゼントしたCMでもお馴染みの壮大な名曲「Liberty」は、つややかなボーカルのCrystal Kayが熱唱。面白いのは、元チェッカーズのリズム隊が解散後初のレコーディングで「め組の人」を熱演。ビールのCMで熱唱の「DRY・DRY」は元気のよいボーカルのMISS Mondayと怒濤のコラボレーション。他にも佐藤竹善&塩谷哲によるユニットSalt&Sugar、Puffyといった面々も参加。曲とアーティストの個性が凄く合っているように思います。マーチンとは違った魅力をどのように表現してくれるのか楽しみです。こんな豪華なトリビュートは、なかなかないと言い切れるCDです。


さらに詳しい情報はコチラ≫



in my words~言葉にできない(CCCD)in my words~言葉にできない(CCCD)
Hi-Timez
東芝EMI
発売日 2004-03-03




心に響きました! 2006-01-18
Hi-Timezを知ったのは最近なんだけど

この曲は本当に良い。

年齢も性別も関係ない 

本当みんな祈って幸せになってほしいと思う曲でした!

最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 2005-10-23
さすが、mosdefも絶賛するだけあるな。


さらに詳しい情報はコチラ≫



matsu takako concert tour 2003 second wave (初回限定盤 特典映像DVD付)matsu takako concert tour 2003 second wave (初回限定盤 特典映像DVD付)
松たか子
ユニバーサルミュージック
発売日 2004-03-24




選ばれた名曲たち 2004-03-25
映像がない分、音楽に集中できます。しっとりした歌声に絶妙な演奏が絡み、本当にコンサート会場にいる気持ちにさせてもらえます。
もちろん、DVDも素晴らしい。DVDとは違う音源もあるので、聞き比べるのも楽しみに一つになります。


さらに詳しい情報はコチラ≫





matsu takako concert tour 2003 second wave (通常盤)matsu takako concert tour 2003 second wave (通常盤)
松たか子
ユニバーサルミュージック
発売日 2004-03-24




大人のリスナーにお奨め 2004-09-21
普通このテのアーティストのライブって派手なステージ演出に頼っている為、映像付じゃないとどうしようもない物がほとんどなんですが音楽だけ勝負!が潔い。DVDも同時発売なのでCDは無くてもいい様にも思ったが、カーオーディオやラジカセのユーザーを考えればまだCDの存在価値はあるのでしょう。上記のように派手な演出が無いのでお子様には退屈な作品ともいえます。

最高!!! 2004-06-10
このライブ、私は行きました
行った私が言うのですから間違いない!!
最高です!(^^)!
しっとり聞かせ、時に盛り上がり。
楽しかったライブ、だから間違いない!!!


さらに詳しい情報はコチラ≫



あはっ!      (CCCD)あはっ! (CCCD)
PANG
カッティング・エッジ
発売日 2004-06-30




うまいこと言ったもんだ 2006-04-07
個人的にめっちゃよかったのは5曲目の『おいで』そばにおいで、黙ってあげるから、ってフレーズはよかったです。ものすごくリアルに表現したもんだ、沈黙で癒す。そばにいるだけで。

ちなみに6曲目は小田和正(漢字会ってる?)の曲です。

夏らしい作品です 2004-07-30
夏は特にレゲエが聞きたくなるのですが、これは夏らしいメロディー、明るい歌詞、しっかりした声、全部好みでした。keycoなどの声が好きな人は好みの声なのでは、と思います。4曲目の『アラビアの姫のうた』はアラビアな感じ漂う独特なメロディーで結構やみつきな感じです。


さらに詳しい情報はコチラ≫



HANAHANA
RAG FAIR
トイズファクトリー
発売日 2004-06-30




最高です! 2004-08-08
これぞRAG FAIRの夏!という感じの素敵な曲です!
ノリの良いテンポとハーモニーは聴いていて気持ちいいです!
落ち込んだときにも、この曲を聴けば元気が出てくるのではないでしょうか。
カップリングの「Dip〜」はCMでもお馴染みですが
アカペラで、こんな音に重圧があって身体の中に響いてくることができるんだ、と思える曲です。
3曲目のオフコースのカバーは、綺麗なハーモニーが心を癒してくれること間違いなしです!

3曲目のために買いました 2004-07-23
「僕等の時代」。これが聴きたくて買いました。
原曲のアコースティックな感じを超えていました。
アカペラの魅力満点です。
オフコースには出来ないハーモニーの美しさに感激しています。
80年代にこの曲を聴けた自分に感謝しています。

夏のRAGソングお届け! 2004-06-30
1.HANA ★★★★★
さわやかなラテンテイストの曲なので、聴いていてすごい心地良い曲です。
透き通るようなRAG独特のハーモニーに癒されること間違いなしです♪
歌詞は、焦らず前に進んでいこうっていう感じなので、自然と気分が明るく
なります(^_^)
2.Dip Dip Dip! ★★★★☆
この曲は、CMソングで歯切れのいいポップアップな感じです。
聴いた後は、ついつい口づさんでしまったのは私だけでしょうか!?
作曲は、テナーの礼央さんが担当しています。
3.僕らの時代 ★★★★★
この曲は、オフコースのカバー曲になっています。
RAGメンバーの思いのつまった切ない「僕らの時代」をメンバー全員で表現しています。
上記2曲とは異なったしっとりとしたバラード調の曲に仕上がっています♪
☆全体☆
明るい曲から、切ない曲が3曲つまったとてもお買い得なCDだと思います。
何よりもRAGハーモニーがどんどん洗練されているのを感じる作品ばかりです。
RAGファンにはたまらない一枚だと思います☆

これぞラグの夏☆ 2004-06-03
前回の「Old Fashioned Love Song」とは全く違う
RAG FAIRらしい夏真っ盛りなラテン調の新曲です。
“いつでも愛すべき人のあたたかな花でありたい”
という気持ちに共感できるハッピーな曲です。
また2曲目にはマックのCMソングでも御馴染みのジングルが
リアレンジして収録されています。
そして3曲目はオフコースの名曲をカバー!
この値段でこの3曲はとてもお買い得だと思います。

夏の風 2004-06-02
RAG FAIRの魅力は、なんといってもメンバー1人1人が奏でる音が重なり合ってハーモニーを生み出すところだろう。
今回の「HANA」も、ポップなリード(土屋さん&加藤さん)、爽やかなコーラス(引地さん&荒井さん)、ユニークでラテンを匂わせるリズム隊(加納さん&奥村さん)と、1人1人の役割がはっきりしていて聴いていて夏の風を感じるように心地良い。
カップリング曲は、マクドナルドのCMでお馴染み「Dip! Dip! Dip!」と小田和正さんの名曲「僕等の時代」。
表題曲・CM曲・カバー曲と、なんともお得感がある1枚だ。
RAG FAIRの夏の曲、といえば2002年の「恋のマイレージ」と「Sheサイド ストーリー」がある。今回の「HANA」はどちらかというとシンプルだった02年の2曲よりも厚みがあり、聞き比べるとはっきりと成長が見られる。短期間のレコーディングでここまで凝ったものができるのは、彼らの普段からの音楽との関わり方が良いからだと思う。
これからもRAGにしかできない音楽を突き詰めていって欲しい。


さらに詳しい情報はコチラ≫



woh wohwoh woh
小田和正
ファンハウス
発売日 2000-03-23




今誰がこういう曲を歌えるだろうか。 2002-03-13
小田和正である。
この曲と歌詞、そして歌い方は、まさに小田和正である。
スローなテンポで歌詞を心地よく聞かせる、今誰がこういう曲を歌えるだろうか。あげるとすれば、井上陽水?
ともかく、この心地よさは小田和正ならではの曲であろう、本人もこういう曲をよく作っているのだが、きっとこの曲は、それらのタイプの中では傑作であろう。最近の彼のシングルにしては珍しいと思う。
ただ、難を言えば、眠くなる人もいるのは否定し得ない(笑)。


さらに詳しい情報はコチラ≫